VE・QCを活用し、仕組みで回る業務改善を、現場と一緒に進めます。
1つでも当てはまれば、改善の余地があります。
その結果、「頑張ったけど、元に戻る」を繰り返してしまいます。
「何のため」を追求し、本質的なムダを削除
「ばらつき」を抑え、成果の再現性を担保
業務の見える化
ムダの整理
テーマ設定
実行・定着
教えるだけのコンサルではありません。
東京科学大学 歯学部 非常勤講師
修士(経営工学)
早稲田大学大学院 創造理工学研究科 経営デザイン専攻 終了
VE・QCを基盤に、現場に定着する業務改善・標準化・人材育成を支援。
理論だけでなく、現場で「使える改善」に落とし込むことを強みとする。